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深刻な不況のなか、民間の会社は様々な合理化を行い、必死に生き残りをはかっています。しかし、政府は、何ら合理化の努力もせず、血税を湯水のように使い、借金のツケを国民に押し付けています。97年度だけで一人あたり7万5千円、合計で9兆円もの追加負担を我々は政府から求められました。これでは景気が良くなるはずがありません。更に政府は情報を公開せず、問題の本質を国民の目から背けようと画策しています。


今こそこの国の政治を斬新な発想,若い力で変えなければなりません。私、あさお慶一郎は日本国の経営を建て直すために政治改革に挑戦します。いっしょに政治を動かしませんか。